平成18年9月28日(木)
羽村駅西口エレベータ・エスカレータの検討経緯について、資料を読みました。
決定までの経緯はわかりました。
気になっている折り返し階段については、賛否2つの意見が述べられています。
いずれにしろ明日質問はしようと思います。
羽村駅西口エレベータ・エスカレータの検討経緯について、資料を読みました。
決定までの経緯はわかりました。
気になっている折り返し階段については、賛否2つの意見が述べられています。
いずれにしろ明日質問はしようと思います。
西口の件で何人かの知人と話をしました。
階段については意見が割れました。
経緯を確認するため役所でワークショップや検討委員会の意見に関する資料をもらいました。
何人かに聞いてみましたが、検討委員会では、階段は話題にならなかったようです。
安倍内閣が発足しました。顔ぶれを見ると選び方は5年前に戻った感があります。安倍さんの意思が感じられるのは、補佐官人事だと思います。
この先どんな日本になっていくのでしょうか!
急遽、議会全員協議会が開かれ、羽村駅西口エレベータ・エスカレータ工事について説明がありました。
質問はあまりなく、短時間で終了しましたが、他の議員から何のための説明かという声があり、同感。
引き続き議会運営委員会が開かれ、この件が議案として追加されました。
私は、説明後の検討時間がないことを理由に議題とすることに反対しましたが、委員会の結論は議題とするでした。
家に帰ると新しいパソコンが届き、早速初期設定をしました。
ノートパソコンでテレビも無線で見えるものです。
この日記も新しいパソコンで書いています。
今までのパソコンに比べ、処理速度が格段に早いので、快適です。
午前中の議会運営委員会では、開会直後に休憩となり約40分中断されました。
その後事前に配布されていた議案資料が回収され、出席していた市の説明員が退席して会議が始まりました。
先輩議員によるとこんなことは初めてだそうです。
委員会は30分ほどで終了しました。
資料から判断するに、羽村駅西口のエレベータ・エスカレータの契約に関する議案が消えているので、それが原因のようです。委員会後に全員協議会が明日急遽開かれることが通知されました。議題はこの件です。
この件については、議会に報告も無く広報はむらにその概要が報告されていることや、設計そのものに問題があると考えていました。
午後からは議員対象の救命救急講習会があり、人工呼吸、心臓マッサージ・AEDの使い方などを3時間半ほど研修しました。
その後、数人の議員と羽村駅に行き、エレベータ・エスカレータ工事について実地に検分しました。
改めて設計図を見ると、小作側からは階段を1回り半上って改札口につきます。ビルの中ではあるまいし、なぜ、まっすぐの階段に出来ないのか疑問です。このあたり明日はっきりすれば良いなと思います。
安倍自民党がスタートしました。参議院選挙に勝てる総裁だそうです。
安倍さんは何をやりたくて総裁になったのか、ジックリ見たいと思います。
また、自民党が小泉前に戻るかどうかも見たいと思います。
台風を吹き飛ばし快晴の中、西小学校の運動会。
昨日と同様校庭は保護者で一杯。
校長先生のマイクを通さない雄たけびで始まりました。
お孫さんが居られる顔見知りの方に何人も会い、嬉しそうな笑顔を見ることが出来ました。
私がそうなれるのはまだ先のようですが。
午後からは富士見公園での連盟ソフトボール秋季大会最終日。
一日中立ち通しでしたが、疲れを感じることもなく過ごすことが出来ました。
好天のもと富士見小学校の運動会です。
市内で一番大きい小学校だけあって、校庭は保護者で一杯。
グランド一杯に広がってのラジオ体操第1の準備体操には感激しました。
騎馬戦も相撲のような1対1の対戦もあり、楽しく拝見しました。
午後からは所用があったので、お昼までで失礼しましたが、学校に残ってお昼を摂る保護者も居られ、子ども達と一緒にお昼ができればもっといいのではと考えました。
追加議案の資料を入手しました。
羽村駅西口のエレベータ、エスカレータ工事の件が含まれています。
非常に気になるのは、自由通路の時もそうだったのですが、議案に対する説明がないことです。
もちろん議場で質疑は出来ますが、当日審議・議決という形で、議員間で充分な議論がつくせない点です。
設計の結果がなぜこうなったかを充分に説明する義務が役所にあると思います。
議員間に議論を起したいと考えています。
ゆとろぎでの加山雄三トークショウを聴きに行きました。
会場は満員で、私と同年輩か以上の方が多かったように思います。
加山さんは2,3年前漆を使って絵を書くことを始め、並木さんのところで勉強しているとのこと。
今回のショウはそれが縁で企画されたとのことでした。
来年古希を迎えるという加山さんは、身のこなしも、声もとてもその歳には見えません。
タバコは20年前にやめ、お酒も飲まないから今があると言っておられましたが..
懐かしい歌が次々に歌われ、その間に海の話やテレビでの話など70分はあっという間に過ぎてしまいました。
とても楽しい一時で、流石に違うなと思いました。
17年度決算審査特別委員会の2日目。
一般会計の残りと特別会計にSついて審査しました。
決算については市長が議会の認定を求めるということになります。
それぞれの決算審査の後に、認定するかしないかを理由を含めて表明するのですが、私はすべてについて認定することにしました。
ただし、羽村駅西口区画整理について、トップが住民の理解を得るためにリーダーシップを発揮すること、学校教育のみならず生涯教育や職員教育にもっと力を注ぐべきであること、行財政改革もさらに推進することが前提です。
17年度の決算審査特別委員会の初日。
一般会計の決算について、審査しました。
これで4回目の決算審査ですが、まだまだわからないことばかりです。
今回は細かい数字にはこだわらず、サービスの成果を中心に審査に臨んだつもりです。
従って、決算書より、成果の報告を記述してある事務報告書をベースに質問しました。
気になっているのは、正職員の削減に伴って作業を委託するものが増えていることです。
委託先が明記されているものは金額の大きなもので、そうでないものはどこに委託されているか、チェックはきちんとされているかを確認しないといけないのですが、件数が多すぎてそれもままならない状況です。
年に1度ではなく、何回かに分けて審査することも考える必要を感じます。
敬老の集いが「ゆとろぎ」で開かれ参加しました。
といっても私は70歳にはなっていませんから、招待者としての参加です。
対象となる70歳以上の方は4000人近いとのことで、今回初めてゆとろぎでの集いは4回に分けて、式典とショウが行われました。
私は地元のお年寄りが招待された3回目に参加したのですが、大ホールは一杯になっていました。
市長と議長の挨拶の後、花村菊江さんと青木光一さんの歌謡ショーがあり、70分ほどで終りました。
配られた資料によると、最高齢は106歳の女性、100歳以上が9人いらっしゃるとのこと、お元気で過ごされることを願いました。
この集いが、普段家に引きこもりがちなおとしよりに外出の機会となっていることが伝わってきました。
台風がきていますが、今日のところは影響は無く、ソフトボール連盟の大会が予定通り行われました。
今年3級の審判員資格をとったので、今日は審判として参加しました。
1塁と3塁の塁審、副審と3つの役割を担当しましたが、普段とは違い緊張の連続。
大きなミスも無く済ますことは出来ましたが、先輩審判からはいくつも指摘をいただき、汗だくでした。
顔を上げてジャッジする、動きながらジャッジしない、アウトのコールは慌てずに、走者が塁にいる時はベースに近づいてジャッジするetc.
新しいことにチャレンジできるのはうれしいことです。
夕方からは「はおん」のコーラスメンバーで、手話の勉強。メンバーの知人を講師に2曲ほど手話を教わりました。リズムにあわせ歌いながら手話をするのは結構難しく、「頭の老化防止だね」などの声があがっていました。
こんにちは、ありがとうも教えていただいたので、使う機会があったらやってみようと思います。
妹の嫁ぎ先のお父さんの49日の法要が愛知県であり、早朝に車で家を出ました。
中央道は元八王子バス停を先頭に少し渋滞しましたが、後は順調。
法事は100歳での大往生だっただけに、お斎の宴会は大変にぎやかでした。
車で行ったのでアルコールには手を出しませんでしたが、料理の間をウーロン茶でつなぐのは結構つらいもので、下戸の方の気持ちが分かりました。
法事が終わって多治見の家に帰り、久しぶりにグループホームの母を見舞いました。
認知症でさらにパーキンソン病が進み、随分痩せてしまった母の手を握って、硬直してしまった腕を少しづつ動かしていると、母の反応が手を通して伝わってきて、胸が熱くなりました。
何もして上げられないことを心の中で詫びながら、帰途につきました。
グリーントリムを通った時、保育園児が遊ばないで帰ってしまうのに会いました。
滑り台のところにホームレスが寝ていて、起こすとトラブルになりそうなので、静かに帰るところだったようです。
昼間に寝ているのは問題です。と言って私も起こす気にはなれず、役所に行って関係部署に話し、対応をお願いしました。もちろんグリーントリムだけではなく、市内の可能性のある公園を含めてです。
どこに寝ようと勝手かもしれませんが、住民に不安を覚えさせるのは困ったものです。
一日決算書を読んで過ごしました。
気になっているのは、平成16年度に設定された後年度負担約230億円です。
17年度決算ではその額が減っていますが、その背景を確認するのに資料をひっくり返して見ましたが、はっきりしません。
後で調べることにして、他の部分にも目を通しました。
まだまだかかりそうです。
今日も決算書類と格闘。
まだ全体が見えてきません。ぎりぎりまで続きます。
何にいくら使ったかは決算書で分かります。成果は事務報告書で見るのですが、その妥当性を評価するのはなかなか難しいものです。
成果が目に見えないものがサービス業には多いのです。それでも何とか定量化をしないと、誰でも分かる市政運営は出来ません。
経済委員会が開催され、2件の陳情の審査をしました。
2件とも今問題になっている利息制限法についてのもので、法の改正を求める意見書を提出することになりました。本会議での審議の後になりますが。
その後視察報告会に向けての準備状況について話し合いがあり、大まかな方針は決まりました。
午後からは、決算審査に備えて書類と格闘。
質問事項をリストアップしました。
今日もまた飲酒運転の事故が報じられています、車は凶器です。事故には厳罰で対処しなければ、被害者が浮かばれません。
議会4日目、議案審議が4時過ぎまでかかりました。
決算の説明(読み上げに近い)に2時間以上かかりました。補正予算でも提案理由・内容説明・質疑・討論・賛否を一つずつやります。法律の規定もあるのでしょうが、何とか変えられないかと毎回思います。
羽村駅の自由通路拡幅の議案が出されました。今の通路を狭くしているキオスクをどこに移すか質問しましたが、はっきりしません。これではJRとの折衝で勝てません。それぞれの主張があって、折り合いをつけるのが交渉と言うもの。腹案が無くては相手の思う壺です。費用だって相手の言うがままになりかねません。
つぎ込むのは私たちの税金です。しっかりやって欲しいと思います。
99歳で亡くなった祖母の49日の法要に多治見に帰りました。
何かと忙しかった葬儀とは違い、ゆっくり話ができました。和尚さんも作法などを分かりやすく説明しながらの法要でした。
暑い一日でしたが、戸を開け放した本堂をわたる風は心地よいものでした。
明日は議会があるので日帰りでしたが、中央道の渋滞に巻き込まれ、3時に出たのに帰宅できたのは21時を回っていました。
東地区委員会の少年少女球技大会があり、キックボールの審判を頼まれていたこともあり、富士見公園に出かけました。雨が降っていて、やるのかなと半信半疑で出かけましたが、結局決行して正解でした。
ソフトボールは6チームキックボールは9チームが参加し、それぞれ3チ-ムの予選リーグと、ソフトは決勝戦、キックが決勝リーグ戦。
3試合の審判をしましたが、結構疲れました。
キックで優勝したのは私の属する川崎東・上水チームでしたが、市の大会での敗戦を教訓に数段強くなっていました。指導者の思いがきちんと伝わっていることを感じました。
雨模様なのに沢山の保護者が出かけてこられたのが第一に良かった!!!
最後まで全部のチームが残って閉会式が出来たのも素晴らしいことでした。
議会3日目。6人の議員が一般質問に立ちました。
これまでの議会では質問に立つのは15人程なので、3日目の午後は議案審議なのですが。
ところで、羽村市議会では一般質問は事前通告制をとっています。
議員は質問事項を文書で予め提出し、役所は本会議で答弁します。
質問した議員は、答弁を聞きながら更なる疑問点をメモし、再質問します。
これが結構大変で、メモをしている間にも答弁は先に行き、あたふた...
できれば、質問の直前にでも答弁を文書で渡してくれればと思うのですが。
議論を深めるのが大切だと考えています。
9月議会2日目、4番目に質問に立ちました。
3項目について質問したのですが、時間がなくなり不完全燃焼になってしまいました。
先輩議員から、「項目が多すぎる」とコメントを頂きました。
他の議員も項目が多い議員は同様にじか新羽インターネットの質問になっています。
次回からの注意点です。
今日は川崎議員の質問が内容のあるものだったと思います。
9月議会が始まりました。
今回は議長を除く18名が一般質問をするので、今までより1日多く議会が開催されます。
初日とあって、傍聴者も一杯でした。
今日は6名が質問しましたが、西口区画整理に関する質問はなかなか良かったと思います。
全般に答弁は低調で、質問をはぐらかしているように感じたのは私だけではなかったようです。
明日は私も質問しますが...
友人の告別式に参列しました。
平日の昼間なのでやはり参列者は少なかったのですが、心を込めてお別れをしてきました。
6年生の子の、悲しみをこらえる姿と、年長の子のまだ事態が分からないで手を合わせているのが不憫でした。
二人とも子どもらしい子どもで、こんな子どもを残して逝ってしまった友人に「ばか」と思わずつぶやいてしまいました。残された家族の今後の幸運を心から願います。
議案書に目を通しました。
補正予算が出ていますが、補正の背景が議案書だけでは分かりません。
事務局長に聞くと、以前は説明をつけるよう気をつけていたとのこと。
財政課に行って、説明と今後の改善を求めました。
夜は若い友人のお通夜。地域で一緒に活動してきた仲間が沢山参列していました。
キックボールの指導をしていたので、子ども達もユニフォーム姿で焼香しましたが、こみあげるものがありました。
残念です。
朝からの、自分の所属する川崎東町内会の防災訓練に参加しました。
消火器による消火、消火栓からの放水、救急救護と訓練が続きます。
昨年と似たような内容でしたが、200名近い参加者は暑い日差しの中、熱心に訓練に参加されました。
大地震が予想されています。役所にも問い掛けていますが、もっといざと言う時に役に立つ訓練が必要に思います。
午後からははおんの第2回定期演奏会。
いくつかミスもありましたが何とか無事に終えることが出来ました。
終了後の打ち上げで、次に向けた懸案がいくつか方向性を見出せたのは良かったと思います。
遅くなって、若い友人が亡くなられたとの知らせが入りました。細かいことはわからないのですが、いろんなことに積極的に関わってきた人だけに、にわかには信じられません。
ご冥福をお祈りします。
明日の第2回定期演奏会に向けて、はおんのリハーサルに参加。
みっちり夜9時まで練習が続きました。
今回はバンドの後ろではなく、向かって左後列で歌うことになったので、バンドの音が今までよりよく聞こえます。音がとれなくなったときどの楽器の音を聞けばいいか分かるので、歌いやすいともいえます。またバンドが間違ったのもわかるので、誰がどれくらい間違ったかなど気にしながら歌いました。とは言え自分自身もよく間違えますから人のことは言えません。明日は防災訓練もありどれだけの方が聴きにきていただけるか...
午後から神明神社の秋の例大祭に出席しました。
社殿に上がり、式典になるといつも厳粛な気持ちにさせられます。
目に見えないものがそうさせるのです。こう言った雰囲気の場所にもっと子ども達がいるといいと思います。
式典の後の直会(なおらい:直会」とは、神さまに供えた御神酒や神饌を祭典終了後に下げて、これを祭典に関わった者たちで共にいただくことをいいます。 神さまに供えたものをいただくことは、つまり神さまの御霊のこもったものをいただくことになるのです。 祭典の奉仕をする者は、その準備段階として、まず潔斎をして心身の清浄につとめます。 したがって、この間(準備段階から祭典終了時まで)は、平常とは違った特別の状態になります。 そこで、その特別な状態を解きほぐし、平常の状態に戻すための手だてとして、祭典終了後の直会が必要となるわけです。 直会の語源は「直り合い」をつづめたものといわれていますが、この場合の「直る」とは、平常の状態に戻ることを意味すると考えられます。 このように、直会とは祭典の締めくくりとして、大切な意義を有する事柄なのです:神社オンラインネットワーク連盟ホームページ)でもそんな話をさせていただきました。
直会のあと、奉納されたお囃子、日本舞踊を楽しませていただきました。
老人クラブ連合会のペタンク大会があり、お邪魔しました。
ペタンクは10年ほど前にやったことがあったのですが、ここにきて羽村でやる方が増えてきているようで、会場の富士見公園には120チーム約500人もの方がお集まりになり、4チームによる予選リーグ戦と、決勝トーナメントに、楽しく且つ真剣にやっておられました。
応援に力が入り、結局決勝戦までグランドで過ごしましたが、最高齢の87歳の方も頑張っておられました。
議員チームも参加しないのかと声をかけていただきました。選挙後に考えますと答えましたが...
途中で役所に行き、議案書類を貰ってきました。明日から少しずつ目を通さねばなりません。
午後から早稲田大学で開かれたマニフェスト研究所シンポジウムに参加しました。
今回は、研究所に設置された自治体ファイナンス部会と人材マネジメント部会の研究発表が中心でした。
サブテーマに「地域自立の処方箋」を掲げたものでしたが、大変刺激を受けました。
自治体ファイナンスをめぐる動きとして、東洋大学の稲生教授が
制度改革の状況
地方債市場の動向
地方債の管理
をテーマに話されましたが、その中で「今までは財政の時代、これからは金融の時代(いつまでも指定金融機関からの借り入れでいいのか)」「自己決定自己責任」「トップのリーダーシップが重要」「マーケットにに向けての情報公開が必須」が記憶に残りました。
また討論の中で、「財政課は廃止すべき」とか、「財政課は中長期の財政を見るのが仕事であるべき」など考えさせられる話もありました。
川崎市では、自己決定・自己責任に基づく資金調達に取り組んでいるとのこと。挑戦する自治体の姿に感銘を受けました。
静岡県知事の石川さんは、自ら静岡県の自治体ファイナンス改革について熱い思いを語られました。
人材マネジメント部会の発表では、増田岩手県知事、古川佐賀県知事、齋藤山形県知事が更に刺激的な発言をされ、200名を超える会場が沸く場面もありました。
これからは管理型人事システムではなく経営型人事システムへ移行する必要がある。
公務員は正しさではなく、今の市民からそして未来の市民からさらに時代から、何を求められているかを常に考え大切にすることがポイント。
失敗を公開して共有し、それを将来に活かす意識と仕組みが欲しい。
公務員になりたい人を採用するのではなく、住民のために何かをしたい人を採用するべし。
職員の意識を変えるのはトップのリーダーシップである。
などなるほどとおもうものばかりでした。
Recent Comments